NPC一覧
このページでは、作中に登場したキャラクターたちのうち、プレイアブルになっていないキャラクター[1][2]を列挙します。
プレイアブル化されていないキャラクターの一覧[編集 | ソースを編集]
プレイアブル化されていないがゲーム内には登場している(または登場が強く仄めかされている)ドラガリアロストのキャラクターを記載してください。
| キャラクター名 | 画像
(あれば) |
登場場面 | 説明など |
|---|---|---|---|
| アローラス | メイン | アルベリアの賢王。第5章において死亡。
記憶と遺志はゾディアークを経由してアスラムに受け継がれた。 | |
| 長老[3] | メイン /
イベント「希望と友情のエッグハント」 |
リュカたちの住まう湖畔のフォレスティアの集落の長老。
ヒューマンである王子たちにも礼を欠かさぬ人格者で、リュカたちにも強く慕われている。 | |
| ザカリアス | メイン | セントロータス領主にして、ランザーヴの実父。 | |
| ベベット | メイン | アルベリア第5位王子。 | |
| ネデウ | メイン | アルベリア王家の「本物の」第7位王子。 | |
| オリガ | メイン | 北教会(グラムスイリア教会)の教皇。 | |
| グラート | メイン /
イベント「セイクリッドロスト(前編)」 |
グラムスイリア教の枢機卿。
権利欲に溺れ様々な企てを試みるも、それを上回る悪魔たちの企てにより生贄として死亡。 | |
| シーラ | メイン | ガトフの愛娘。24章以降のメインストーリーでメインに扱われる模様。 | |
| ジンローダ | メイン | 妖精国の現国王。 | |
| フィンローダ | メイン | ある意味における全ての元凶。
結果的にユーディルやネデウ、ナームの人生を大きく歪めてしまった。 | |
| ルヴ・トシュカトル | メイン | アギトが一人。持たざル者の叛逆の牙。餓狼へと獣化する。
ランザーヴを敵視し敵対するも、聖なる樹の崩落に巻き込まれ消息不明[4]。 | |
| シェルシエル | メイン | アギトが一人。欺瞞を排する裁きの翼。虚鳥へと獣化する。元聖騎士。
エルフィリスを敵視し敵対するも、聖なる樹の崩落に巻き込まれ消息不明[4]。 | |
| (アヤハ) | メイン | アギトが一人。飛び舞う自由の双翅(の片割れ)。戯蝶へと獣化する。黒髪のほう。
ラキシを敵視し聖なる樹の崩落に巻き込まれる。 → 生存してプレイアブルになりましたおめでとう! | |
| (オトハ) | メイン | アギトが一人。飛び舞う自由の双翅(の片割れ)。戯蝶へと獣化する。白髪のほう。
ラキシを敵視し聖なる樹の崩落に巻き込まれる。 → 生存してプレイアブルになりましたおめでとう! | |
| ガイエン | メイン | アギトが一人。種を統べる万夫不当の豪腕。牛鬼へと獣化する。キリン族。
リュカを敵視し敵対するも、聖なる樹の崩落に巻き込まれ消息不明。 | |
| タルタロス | メイン | アギトが一人。遺されし世界の撃滅の顎。獅竜へと獣化する。かつてのアルベリウスの忠臣だった奈落竜。
クラウをはじめこの世界すべてを恨み敵対するも、聖なる樹の崩落に巻き込まれ消息不明。 | |
| ニーナ | ショップ | ショップのお姉さん。
夏になると海の家へ出張し、時々サマーVer.キャラのキャラストに登場する。 | |
| バルバリア | イベント「トレジャー・アイランド!」 | レイドボスの魔獣だが、憎めない悪役で生存している。
(下半身がタコなのを克服すれば)プレイアブルもありうる……? | |
| カルティ/スキュラ | イベント「デッドエンドアイランド」 | 事件の発端となった魔獣「スキュラ」と、その別の姿「カルティ」。
討伐されたように見えた、のだが……? | |
| ジョフク | イベント「郷愁の空に咲く大輪の華」 | キリン族。 | |
| マオマオ | イベント「郷愁の空に咲く大輪の華」 | ロンロンの子供。つまりドラゴン。 | |
| 西の族長 | イベント「希望と友情のエッグハント」 /
キャラスト:ララノア |
ララノアの住まう、フォレスティアの西の集落の族長。
伝統を重んじるあまり、次期族長であるララノアにも強く当たりすぎるきらいがある。 | |
| ピカロ | イベント「食宴!アミューズキュイジーヌ」 | ミツバ、ヴァレリオと熾烈な料理対決(?)を繰り広げた料理人。 | |
| 『博士』 | イベント「咎人は巡る、竜眼の軌跡」 | 『博士(ドクトル)』。《結社》の幹部にして、アデルペインを改造した本人。
最期はアスピドケロンと融合したまま撃破される。つまり故人。 | |
| ビコウオウ | イベント「仙光、暗晦に閃きて」 | 記憶喪失の謎多き青年。心優しくゴクウと交流を深めるが、実は魔獣であり…… | |
| サンディ | イベント「ダンシング☆ボンオドリ」 | クインベルの町でベッキーとともにカトリーヌを手伝っていた友人。
マーベラス☆ナオトの大ファンで少々取り乱すほど。 | |
| ベッキー | イベント「ダンシング☆ボンオドリ」 | クインベルの町でサンディとともにカトリーヌを手伝っていた友人。
カトリーヌのことを「トリちゃん」と呼ぶ快活な性格。かわいい。 | |
| マーベラス☆ナオト | イベント「ダンシング☆ボンオドリ」 /
キャラスト:セイメイ |
ヒノモトの超大物演歌歌手…というのは表の肩書きで、セイメイの密命を受けて骸衆の潜伏先とされるアルベリアの竜脈泉を調査していた上級式鬼。生前のセイメイの祖父や陰陽寮の術者たちによって作られた形見のような存在で、本名は『リクゴウ』。
セイメイ達に合流してドウマンたち骸衆が潜むとされる候補地を示すも膨大な数で苦悩する一行に、セイメイに自らのマナを吸収させ、その力を使うよう提示・選択をし、消滅した。 | |
| アウグス | イベント「ロストヒストリア」 | 1000年前、人間の地上支配を掲げドラゴンと人間の決定的な対立と魔神誕生の遠因を生んだ男。
イリアの脅迫や環境破壊兵器の使用に躊躇なく、最期は渇望した圧倒的な神の力に焼かれ死亡。 | |
| ローズ | イベント「オペラハウスの怪盗」 | スペランツァ歌劇団のプリマ・ドンナ。怪盗ラピスにより身代金1000万ルピで
さらわれる。それにしても仮面の怪盗ラピス……いったい何者なんだ…… | |
| ドウマン | イベント「新春陰陽役」 | ヒノモトの陰陽師であり骸衆が一人。蠱毒の呪いを背負う覚悟を決めたセイメイに討たれる。
聖城を死の瘴気(ヨモツクニの黄泉の氣)で包み、道反石の生成を目論んでいた。 | |
| マーキナー | イベント「アンビバレント・マリオーン」 | 空中都市アークに属さない人間(地人)を狩る戦闘人形組織『エクス・マキナ』を管理する存在。
フィニーやアイリーンにとっては「かつての上司」ともいえる。 | |
| ティアナ | イベント「鐘の音は深き海より」 | 深海王国フォスアクアに住まう海の民シェスタの姫君。海神の巫女。 | |
| 『兵長』 | イベント「幽囚は続く、竜眼の軌跡」 | 『兵長(コマンダント)』。《結社》に身を転じ竜鎖兵と化したジェイク。
どこかで聞いたようなセリフ[5]を吐いて施設の崩落に巻き込まれたため、消息不明。 | |
| ??? | イベント「幽囚は続く、竜眼の軌跡」 | オレは『竜鎖』を掌握するもの。
そして、《結社》を討ち滅ぼすもの。 | |
| リュカの父親 | キャラスト:シーリス(ドラフェスVer.) | リュカとシーリスの兄妹の父親。
人間で言う結婚指輪のように、お揃いの耳輪?をしている。 | |
| リュカの母親 | キャラスト:シーリス(ドラフェスVer.) | リュカとシーリスの兄妹の母親。
人間で言う結婚指輪のように、お揃いの耳輪?をしている。 | |
| ファミン | キャラスト:サンゾウ、ゴクウ | キリン族でサンゾウの師匠。大封師。
ヒューマンの封師であるゴクウを認めていなかったが……。 | |
| シオン | キャラスト:デルフィ | デルフィの弟。
デルフィに全寮制の学校へ行くよう勧められているが、断っている。 | |
| ドロシー | キャラスト:シャノン(ドラフェスVer.) | シャノンと同じ『先生』に育てられたという少女。 | |
| プリミア | キャラスト:ヴァレリオ | イベント「食宴!アミューズキュイジーヌ」にも、一瞬だけモノクロで登場した「姫」。
彼女の髪のリボンと似たようなものが、ヴァレリオの立ち絵にあったような……。 | |
| ナズナ | キャラスト:ミツバ | ミツバの妹。
父の作った料亭ナナクサをぶっ潰そうと目論んでいる。 | |
| エンジェ | キャラスト:ゴルド | ゴルドの孫娘。頑固なゴルドが一瞬でデレるほど溺愛されている。
暴力を見ると『発作』を起こし、ひどく怯える。 | |
| バイライド | キャラスト:ゴルド | 無法者の暴力組織『悪剛会』のボス。
ゴルドとは因縁があるようだが……。 | |
| ザボア[3] | イベント「PERSONA5 SCRAMBLE Desire Lost」 /
キャラスト:エミュール(ドラフェスVer.) |
ディアネル皇帝となり暴君と化していた当初のエミュールに、心から接していた忠臣。
初出はP5Sコラボだが、その後エミュール(ドラフェスVer.)のキャラストでも重要な役割を担う。 | |
| マグナス[3] | キャラスト:アスラム(ドラフェスVer.) /
キャラスト:エミュール(ドラフェスVer.) |
エミュールの教育係として仕え、皇帝となった後もその『才』を信じて仕え続ける騎士。
初出はアスラム(ドラフェスVer.)だが、その後エミュール(ドラフェスVer.)のキャラストでも重要な役割を担う。 | |
| ??? | 護符「未知への一歩」 | 護符に描かれていること以外、一切の情報が謎。サービス開始時から実装されている護符なのに……
フレーバーテキストから「ボクっ娘」であることや、その口調だけは推測ができるのだが…… | |
| ???(メイドA) | 護符「メイド部隊におまかせ!」 | メロディが聖城の前に勤めていた「100人のメイド部隊がいるお屋敷」の思い出深い先輩メイド。
厳しくも優しく憧れの存在だったらしい。 | |
| ???(メイドB) | 護符「メイド部隊におまかせ!」 | メロディが聖城の前に勤めていた「100人のメイド部隊がいるお屋敷」の思い出深い同期メイド。
オシャレなフォレスティア。どうもツンデレっぽい雰囲気がする。 | |
| ???(メイドC) | 護符「メイド部隊におまかせ!」 | メロディが聖城の前に勤めていた「100人のメイド部隊がいるお屋敷」の思い出深い後輩メイド。
のんびりしたロッカ族。料理が上手でメロディにも何故かなついていた模様。 | |
プレイアブル化されていないコラボキャラクターの一覧[編集 | ソースを編集]
プレイアブルされていないキャラクターのうち、コラボイベントでのゲスト登場などのキャラクターをこちらに記載してください。参考までに原作の画像も貼ったけど再現度高すぎるだろ
| キャラクター名 | 画像
(あれば) |
原作の
画像など |
コラボ元作品 | 説明など |
|---|---|---|---|---|
| トール | FEH | ファイアーエムブレムヒーローズ世界における軍神。
同名のドラガリ側ドラゴンとは無関係。 | ||
| ロキ | FEH | ファイアーエムブレムヒーローズ世界における謎多き存在。
同名のドラガリ側のキャラとは無関係 | ||
| ライト博士 | ロックマン | コラボ護符「ロックンロールトリップ」で確認。
ロックマンの生みの親であり『ロボット工学の父』とも呼ばれる偉人。 | ||
| ロール | ロックマン | コラボ護符「ロックンロールトリップ」で確認。
ロックマンの妹にあたる家庭用お手伝いロボット。DRN.002。 | ||
| Dr.ワイリー | ロックマン | コラボイベントの大ボスとしてワイリーマシン2号で登場する。
ライト博士をライバル視する悪の科学者。原作シリーズ全作品[6]でラスボスであり、全作品で土下座する。 | ||
| ワイリーナンバーズ | (省略) | ロックマン | コラボイベントの各種護符やロックマンの背景イラストに登場する。
「ロックマン2」に登場した8体のボス敵ロボットたち(DWN.009~016[7])が該当。 | |
| オトモ | モンスターハンター
(ダブルクロス)[8] |
イベントはフルボイスなのだが、彼?はお馴染みの例のニャーという鳴き声でフルボイスになっている。
ボーンピッケル・どんぐりネコヘルム・どんぐりネコメイルの伝統一式装備。 | ||
| 龍識船の受付嬢 | モンスターハンター
(ダブルクロス) |
「龍識船のクエストカウンターで受付嬢を務める龍歴院の若手研究員。龍識船に乗るハンターに様々なクエストを紹介しています。」 | ||
| 龍歴院の主席研究員 | モンスターハンター
(ダブルクロス) |
「龍歴院に所属する研究員。数多く在籍する研究員の中でも、モンスターに関する知識量は他の追随を許さないと噂される人物です。」 | ||
| 調査隊の隊長 | モンスターハンター
(ダブルクロス) |
「龍歴院創設以来、竜人としては最年少で研究員となった人物。龍識船の調査活動の指揮を担っています。」 | ||
プレイアブル化される可能性のある別衣装キャラクターの一覧(立ち絵)[編集 | ソースを編集]
正月イベントでの着物バージョンなど、グラフィックが存在するものの実装されていないキャラクターがあればこちらに記載してください。
過去のもの(幼少期など)、実装済のものと殆ど衣装に違いが見られないものは省略していますが、独断によるものですのでご自由に追加してください。
並び順はメインキャラ、プレイアブルキャラ(五十音順)、NPCキャラとしていますが、ご自由に並び替えください。
プレイアブル化される可能性のある別衣装キャラクターの一覧(護符)[編集 | ソースを編集]
護符で別イラストやバリエーションが存在するものの実装されていないキャラクターがあればこちらに記載してください。
キリがないので過去のもの(幼少期など)、普段着っぽいもの、ドラゴンは省略していますが、独断によるものですのでご自由に追加してください。
並び順はメインキャラ、プレイアブルキャラ(五十音順)、NPCキャラとしていますが、ご自由に並び替えください。
脚注[編集 | ソースを編集]
- ↑ モブを除きます。また掲載基準は主観で構いませんが、声またはグラフィック(あと名前)が固有であることを目安にしてください。
- ↑ 作中ですでに死亡したとされるキャラクターも含みます(ドラガリでは過去に死亡したキャラがプレイアブルになる例や異界の同一人物が生存しているなどの例もあるため:ムムジアンヌなど)。
- ↑ 3.0 3.1 3.2 ※汎用グラフィックなので、同じ顔の別キャラがいる。
- ↑ 4.0 4.1 ドラゴンとして召喚される「獣化ルヴ」「獣化シェルシエル」は本人ではなく「残滓」という設定。
- ↑ https://twitter.com/KOR_jiyugiga/status/1436673961417273350?s=20&t=j82aERPbiUd0tbJeOOKP1Q
- ↑ いわゆるロックマン初代シリーズ正史(1~11 および ロックマン&フォルテ)では例外なく全作。外伝「ワールド5」では発掘古代兵器『サンゴッド』にラスボスを譲るも、騒動の原因はやはりこの人物。 「ワイリー&ライトのロックボード -ザッツ☆パラダイス-」(ボードゲーム)など、戦闘ではないゲームでは流石にラスボスではない……ものの、ちゃんと世界征服を目論むあたりは一切ブレない。
- ↑ メタルマン(DWN.009)、エアーマン、バブルマン、クイックマン、フラッシュマン、ヒートマン、ウッドマン(DWN.016)の8体。DWNは「Dr. Wily Numbers」でワイリー製ロボットの意。
- ↑ 公式にドラガリ側で「ダブルクロス」がモチーフだとは言及されていないが、キャラクターの造形などから明らかに推測できる。